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イベントレポート▶︎JAZZ night

ブログをご覧の皆さま、いかがお過ごしでしょうか?🚩
スタッフのKです🙂

今日は、先週土曜日(15日)に開催したライブイベント「JAZZ night」の様子をお届けしたいと思います!🎸 セットリストも記載しておりますので、是非最後までご覧ください📖

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まずは、イベント前のリハーサルの様子から🎤
ギタリストの上永さんは、この日福岡から広島に来られていました。無事に到着されて一安心でした💨

出演者の皆さま、終始和やかなムードでリハーサルされていました🌸

また、今回室内はクリスマスが近いこともあり、クリスマスムード満載の飾り付けでした🎄🎅


そして、18時から第一部が予定通りスタートしました🎶

第一部は、ギターとコントラバスのデュオでの演奏でした✨

小学生時代からクラシックギターを始めたという、上永さんの巧みなギター演奏と、杉原さんの安定感のあるベースの程よいバランス感が、聴いていて心地よいライブでした😌

ジャジーなテイストで始まったセットは、3曲目「Alfie/Deep in a Dream」で一旦落ち着き、「Emily」でテンポアップ、そして5曲目「Blues by Five」で明るく終了しました。個人的には、3曲目のしっとりしたギターがとても印象的でした🎸

【第一部:上永・杉原デュオ】SET LIST ——————————–

1.Softly, As In A Morning Sunrise (Sigmund Romberg)
2.All the Things You Are (Jerome Kern)
3.Alfie (Burt Bacharach)/Deep in a Dream (Al Caiola)
4.Emily (Johnny Mandel)
5.Blues by Five (Red Garland)

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転換を挟んで、18時40分からは第二部でした!

第二部は、太田さん・佐竹さんによるフルートとギターのデュオでした。
今回は、ジャズを初めて聴く人も多いということで、曲間には曲の説明などを多くしてくださいました。そのおかげで、私のような「ド」がつく初心者にとっても、楽しみながら演奏を聴くことができました🙂✨

ゆったりとしたアレンジの「Summer Time」から始まり、クリスマスソングを時折挟みながら、ジャズのスタンダードなどを含む、計10曲を演奏していただきました🎷

ミュージシャンとして、日頃から活躍されているお二人とあって、演奏中の息のあったやりとりや、即興でアレンジを入れたりする遊び心が満載で、ずっと観ていたいと思ったライブでした‼️
また、演奏だけでなく、MCでのやりとりも程よいテンポ感で、お二人の仲の良さが伝わってきて面白かったです🙂

Sleigh Ride (そりすべり)のような、誰でも一度は聴いたことがあるような有名な曲の演奏では、どうアレンジがされているのか、自分で気づく楽しさを感じました。特に驚いたアレンジは、4曲目の「Green Sleeves」。原曲は、比較的暗く静かな曲というイメージでしたが、力強いフルートと強弱のあるギタープレイよって、もはや別の曲ではないか、というくらいアグレッシブな曲になっていていました💥

そして、終盤に演奏した、太田さんのオリジナル曲「At Last」は、フルートのメロディーが沁み渡る、なんとも素敵な曲でした。タイトル「At Last」は、直訳すると「やっと/ようやく」という意味。ついに、という感じが曲から伝わってきて、とても印象的でした💫

【第二部:太田・佐竹デュオ】SET LIST ———————————-

  1.Summer Time (George Gershwin)
  2.Love is Here to Stay (George Gershwin)
  3.Sleigh Ride (traditional)
  4.Green Sleeves (traditional)
  5.I’m Oldfashioned (Jerome Kern)
  6.Jingle Bells (James Lord Pierpont)
  7.O Come All Ye Faithful (John Francis Wade)
  8.Silent Night (Franz Xaver Gruber)
  9.At Last (Kazutaka Ota)
10.Dexterity (Charlie Parker)

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そして、最後は出演者4人によるセッションタイム!
それぞれが、タイミングを見計らいながら演奏を繰り広げる様子が、観ていてドキドキハラハラで、見所満載、というか見所しかありませんでした!😲

 ◆ Session Set List ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

1.Someday My Prince Will Come (Frank Churchill)
2.Billie’s Bounce (Charlie Parker)
3.Mr. P.C (John Coltrane)

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18時から20時まで、2時間たっぷりジャズに浸った、素敵な夜でした🌛
お越しいただいた皆さま、出演者の皆さま、最後まで本当にありがとうございました!✨

最後に、太田さん、佐竹さん含む3人組インストバンド、オルタナティブ・カメレオンは、12月31日にthe Outlets 広島にてライブを予定しています🚩 観覧無料ですので、是非こちらもチェックしてみてください!🎸

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好きなJAZZ曲特集 Part.4

12月15日(土)開催の「JAZZ night」連動企画、出演者による”好きなジャズ曲特集”は、只今第三弾まで公開しております。(Part.1 [佐竹編]Part.2 [杉原編]Part.3 [太田編])
最終回となる第四弾は、ギタリストの上永龍三さんです🚩

◆上永龍三 (かみながりゅうぞう)/ギタリスト web (Jim Hall Maniacs)

1953年福岡県生まれ。小学生の時からクラシックギターを独学で学び、ロックやブルーズを経て、高校時代にジャズに傾倒する。大学・サラリーマン時代は、不定期ながらも地道に演奏活動を続ける。
6年前(2012年)に38年間のサラリーマン生活に終止符を打ち、関西で5年間集中的にライブ・セッションホストとして修行、腕を磨く。2016年に福岡に戻り、現在は日々Part time Musicianとして地固め中。
アメリカのジャズ・ギタリスト・Jim Hallに傾倒し、[Jim Hall Maniacs]というファンサイトを運営している。

※セッションホスト…セッションを中心に進める司会的な役割を担う人のこと。セッションにおけるリーダー的存在。

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本来なら、ここから上永さんの好きなジャズ曲紹介に入るのですが、この件をお伝えしたところ、「自己紹介していただければ十分です」との返答をいただきました。
なので、今日は私スタッフKが代わりにチョイスしたJim Hallの曲をいくつかご紹介したいと思います!🎸

※以下の文では、演奏者「曲のタイトル(オリジナルの作曲者)」の順に記載しています。

① Bill Evans & Jim Hall「Skating in Central Park (Richard Rodgers, Lorenz Hart)」…ジム・ホールとアメリカのジャズ・ギタリストビル・エヴァンスが共同で制作したアルバム『Undercurrent』(1962)に収録。優しいピアノに合わせてじんわりとした音色のギターが響く、心地の良い1曲。

② Bill Evans & Jim Hall「I Hear a Rhapsody (Jack Baker, George Fragos, Dick Gasparre)」…ジャズのスタンダードとして知られ、ジョン・コルトレーンやフランク・シナトラなど、様々なアーティストに演奏されています。しっとりした雰囲気で、ピアノとギターのバランスが程よい1曲。①と同じアルバムの2曲目に収録。

③ Jim Hall「Stompin’ At The Savoy (Benny Goodman/Chick Webb/Edgar Sampson)」…この曲は、記念すべきジム・ホールのデビューアルバム『Jazz Guitar』(1957)の1番に収録されています。軽快なテンポで色々な楽器が織りなすリズム同士が弾け合う、楽しい1曲。ジャズの巨匠の道はここから始まったと思うと、感慨深いですね。

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いかがでしたか?ジム・ホールの魅力が少しでも伝われば嬉しいです。

ジム・ホールが好きな方もそうでない方も、一緒にジャズを楽しめる「JAZZ night」はいよいよ今週15日の土曜日開催です✨ お誘い合わせの上、是非お越しください🎸

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好きなJAZZ曲特集 Part.3

只今ブログでは、12月15日(土)開催の「JAZZ night」に向けて気持ちを高めるべく、出演者が選ぶ「好きなジャズ曲」紹介を開催中です🎸(過去の記事はこちら▶︎Part.1Part.2) 
第三弾となる今回は、フルート奏者の太田和孝さんの好きな曲をご紹介します✨


◆太田和孝 (おおたかずたか)/フルート奏者 twitterweb

1979年広島生まれ。両親の影響で幼少より多様なジャンルの音楽に触れて育ち、6才よりピアノを、13才より吹奏楽部でフルートを始める。その後、ジャズフルートの巨匠・Herbie Mannの作品に感動し、ジャズに興味を持つ。広島大学在学中からライブ活動を始め、現在に至るまで県内外のジャズクラブ、ライブハウスなどで演奏活動を重ねる。クラシカルなフルートのイメージに捕われない、パワフルで情熱的なサウンドが特徴。2017年には「ゆみゆみ & 太田和孝DUO」をはじめとする各ユニットのCDアルバムをリリース。近年は、作曲・編曲・イベント企画、ミュージカルやゲームソフトへの楽曲提供などにも活動の場を拡げている。今回デュオで出演する佐竹洸紀とは、「オルタナティヴ・カメレオン」というバンドでも一緒に活動中。


※以下の文では、演奏者「曲のタイトル(オリジナルの作曲者)」の順に記載しています。

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① Sahib Shihab「Billy Boy (traditional)」…シンプルなメロディーと和音の民謡を題材に、12分を超える熱演を繰り広げる。ギター、ベース、ドラムのリズム隊の疾走感、管楽器のアドリブやエンディングの高揚感はジャズの魅力がたっぷり。

 Herbie Mann「Time After Time (Jule Styne)」…ジャズフルートの巨匠Herbie Mannの生前最後の録音。フルートで「歌う」ことの美しさを感じられる演奏。ここでは歌のない演奏だが、「あなたを愛せることは幸せだ。何年立ってもそれは変わらない」という歌詞の内容を知って聴くと、また感慨深い。

 McCoy Tyner「Fly With the Wind (McCoy Tyner)」…タイトルの通り、風に乗って大空を飛び回るイメージのサウンド。通常のジャズで使われる楽器に加えて、バイオリンやハープなどの楽器が加わることで、壮大なスケールの楽曲となっている。Hubert Lawsの超絶技巧を駆使したフルートソロも聴きどころ。

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いかがでしたか?
今回は違うテイストの曲が集まっていて、ブログを書きながら聴いていてとても新鮮でした。特に最後の曲「Fly With the Wind 」は爽やかなのにダイナミックで、ジャズと言ってもいろいろな種類があり、幅広いんだなということを感じました。

色々なジャズ曲が聴けるかもしれない「JAZZ night」は12月15日(土)開催です✨
お気軽にお越し下さい😌

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OZU 1336 presents.JAZZ night

レンタルスペース OZU 1336
12月15日(土)
開場17:30|開演18:00
¥1,500(要1ドリンクオーダー•¥500)

【第一部】上永龍三(ギター)・杉原隆英(コントラバス)
【第二部】太田和孝(フルート)・佐竹洸紀(ギター)

チケット•お問合せ
☎︎090-1358-1336 hirozuplus @gmail.com

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好きなJAZZ曲特集 Part.2

ブログをご覧の皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
OZU 1336スタッフのKです🚩

ジャズへの気持ちを高めるべく先日から始まった「JAZZ night」出演者による「好きなジャズ曲」の紹介ブログ(Part 1はこちら✏︎)。今日は第二弾をお届けします🎺

今回は、第一部に出演予定の、杉原隆英さんの好きな曲をご紹介します✨

◆杉原隆英 (すぎはらたかひで)/コントラバス奏者

仕事の合間にコントラバスを弾いて楽しむベーシスト。山口県出身。高校時代はビートルズを愛聴しており、大学ではギターでポップスを演奏したいと思っていたが、偶然大学の廊下ですれ違った先輩に「ベースをしないか」と誘われたことがきっかけでジャズを始める。当初はジャズにそこまでの興味はなく、ただ音楽活動がしたかったというのが本音であったが、バンドで演奏するうちにその魅力に気づき、のめり込むようになる。
今回一緒に出演する上永氏とは、大学時代に2年ほど一緒に演奏しており、その縁で今回のイベントが実現した。


※以下の文では、【演奏者「曲のタイトル(オリジナルの作曲者)」】の順に記載しています。

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① John Coltrane 「Say It (Over and Over Again) (Frank Henry Loesser)」…しっとりした曲で、夜更けにお酒を飲みながら聴くのにぴったりの曲です。

アルバム『バラード(Ballads)』(1963)に収録

「Emily (Johnny Mandel)」…1964年のコメディ映画「卑怯者の勲章 (The Americanization of Emily) 」のために書かれた映画音楽の曲。夜更けにひとりお酒を傾けながら聴くのに適した曲。

フランク・シナトラなど、多くのジャズシンガーがカバーしている

● ベースを弾くのに好きな曲

「Softly, As In A Morning Sunrise (Sigmund Romberg)」…Cマイナーの曲でいろいろアレンジして演奏されてる曲。ベース奏者としては弾きやすい

Abbey Lincolnのカバー

「St.Thomas (Sonny Rollins)」…アメリカのテナー・サックス奏者ソニー・ロリンズのレパートリーとして最も広く知られているインストゥルメンタル曲。いわゆるラテン系の、ノリノリの曲。

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いかがでしたか?
個人的には、4つ目の「St. Thomas」がとても気に入りました。
曲の中間くらいの、ドラムのリズムが激しくなるあたりが聴いていてわくわくします🙂

「JAZZ night」では、最後に出演者全員によるセッションの時間も予定しています。
予測不能なセッションタイム、一体何が起こるのか⁈ 今から楽しみです🎸
わくわくするのが好きな方は、是非お越し下さい✨

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OZU 1336 presents.JAZZ night

レンタルスペース OZU 1336
12月15日(土)
開場17:30|開演18:00
¥1,500(要1ドリンクオーダー•¥500)

【第一部】上永龍三(ギター)・杉原隆英(コントラバス)
【第二部】太田和孝(フルート)・佐竹洸紀(ギター)

チケット•お問合せ
☎︎090-1358-1336 hirozuplus @gmail.com

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ブログ

好きなJAZZ曲特集 Part.1

ブログをご覧の皆様いかがおすごしでしょうか?
OZU 1336スタッフのKです😊

JAZZ night」まであと1週間とちょっとになりました!🎪
そこで、イベントに向けて気持ちを高めるべく、今日から出演者それぞれが好きなジャズの曲を紹介していきたいと思います🎸
(ちなみに、ここで紹介した曲を当日演奏する訳ではありませんのでご了承下さい。)

トップバッターは、ギタリストの佐竹洸紀さんです😃

◆ 佐竹洸紀 (さたけひろのり)/ギタリスト twitter


15歳より独学でギターを始め、学生時代からロック、ポップスなど様々なジャンルのバンドに参加する。
ブラックミュージックを演奏するバンドへの参加をきっかけにジャズに傾倒し、2013年にはニューヨークに渡る。路上演奏活動をしながら、ジャズクラブや教会などでのセッションにも参加し、腕を磨く。帰国後は、広島を拠点に県内外で演奏活動を行っている。
今回デュオで出演する太田和孝とは、「オルタナティヴ・カメレオン」というバンドでも一緒に活動中。ライブハウス・ホールでの演奏の他、様々なイベントへの出演、ラジオ・TV出演など活躍の場を広げている。


※以下の文では、演奏者「曲のタイトル(オリジナルの作曲者)」の順に記載しています。

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Barney Kessel「Indiana (James F. Hanley)」…楽しいソロ

John Scofield「I Will (Lennon McCartney)」…楽器のコントロール、ニュアンスの付け方の多彩さが素晴らしい

Paul Desmond 「Why Shouldn’t I?(Cole Porter)」のギター・エド=ビッカートのプレイ…オルゴールのような音色や、ハーモニーが美しい

「Why Shouldn’t I?」は14:43から

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気になる曲はありましたでしょうか?🎺
ちなみに私はというと、③の曲が好きでした。ギターの音に注目して聴くと、佐竹さんのコメントのように様々な音色の変化があり、楽しくなりました😌

もっとジャズが聴きたいなと思った方は、ぜひ12月15日(土)「JAZZ night」へお越しください✨

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OZU 1336 presents.JAZZ night

レンタルスペース OZU 1336
12月15日(土)
開場17:30|開演18:00
¥1,500(要1ドリンクオーダー•¥500)

【第一部】上永龍三(ギター)・杉原隆英(コントラバス)
【第二部】太田和孝(フルート)・佐竹洸紀(ギター)

チケット•お問合せ
☎︎090-1358-1336 ✉️hirozuplus @gmail.com

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ブログ

JAZZ night▶︎出演者紹介

12月15日(土)に開催する
「JAZZ night」の詳細チラシができましたので、
お知らせいたします🚩

今回のイベントは、二部構成で
20時終了予定となっております♫
以下それぞれの部の出演者です👇
【第一部】 🕑18:00 ~ 18:30・DUO [ギター+コントラバス]
●上永龍三(ギター)
博多を中心に活動するジャズギタリスト。福岡県出身。
アメリカのジャズギタリスト•Jim Hallに傾倒し、「jim Hall maniacs」というサイトを運営している。
●杉原隆英(コントラバス)
仕事の合間に楽器を弾いて楽しむベーシスト。
上永氏と大学時代に2年ほど一緒に演奏しており、今回その縁でイベントが実現した。
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【第二部】 🕑18:40 ~ 18:40・DUO [フルート+ギター]
●太田和孝(フルート)
1979年広島生まれ。両親の影響で幼少より多様なジャンルの音楽に触れて育ち、6才よりピアノを、13才より吹奏楽部でフルートを始める。
クラシカルなフルートのイメージに捕われない、パワフルで情熱的なサウンドが特徴。
●佐竹洸紀(ギター)
15歳より独学でギターを始め、学生時代からロックやポップスなど、様々なジャンルのバンドに参加する。ブラックミュージックを演奏するバンドへの参加をきっかけに、ジャズに傾倒。
2013年にはニューヨークに渡り、腕を磨く。
帰国後は、広島を拠点に県内外で活躍中。
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第二部はフルートとギターのデュオということで
どんな演奏になるのか、今から楽しみです✨
ジャズが好きな方はもちろん、
興味はあるけど聴いたことはない、なんて方でも
ゆったりと音楽を楽しむイベントなので、大歓迎です🚩
ふらっとジャズを聴きに、ぜひお越しください🙂
チケットやイベントに関するお問合せは、
当スペースまでご連絡ください📞
☎︎090-1358-1336
✉️hirozuplus @gmail.com
SNSへのDMでもOKです👍
お待ちしております🎄
イベント

OZU 1336 presents▶︎JAZZ night

イベントのおしらせです🚩
来月12月15日(土)にジャズの音楽イベントを開催します!*

jazzlive3

ゲストには、福岡在住のギタリスト・上永龍三さんをはじめ、フルート奏者の太田和孝さん・ギタリストの佐竹洸紀さんをお招きします。
ゆったりとしたスペースで、ゆったりとジャズを楽しむイベントです。
二部構成の内容で、一部はギターとコントラバス、二部はフルートとギターのデュオの演奏となります。
ジャズを聴いてみたいけど、なかなか機会がないという方や、興味はあるがライブハウスに行くのは少し気がひける、というような方も大歓迎です☺️
ぜひお気軽にお越しください♫
チケットは当スペースへのご連絡で承ります。
SNSへのDMでもOKです✨
皆さまのお越しお待ちしております🚩
11.20.追記:出演者紹介を掲載しました☞記事へ
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OZU 1336 presents.JAZZ night
🎪レンタルスペース OZU 1336
📍12月15日(土)
🕒開場17:30|開演18:00
🎟¥1,500(要1ドリンクオーダー•¥500)
【第一部】上永龍三(ギター)・杉原隆英(コントラバス)
【第二部】太田和孝(フルート)・佐竹洸紀(ギター)
主催:レンタルスペースOZU 1336
📞チケット•お問合せ
☎︎090-1358-1336
✉️hirozuplus @gmail.com
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